マビモバに集中して!
今回はフレンドさん達を出し抜いてドヤるためにボッチプレイで進めていきます。
あ、どうも。メラさんというのですか。
私がド○クエ界の人間じゃなかったことに感謝して下さいね。
私がド○クエ界の人間じゃなかったことに感謝して下さいね。
いきなりNPCを牽制しだすマビモバ初心者。
イキり初心者はさておき、そういえばマビモバでは何が出来るのかと疑問に思って確認。
イキり初心者はさておき、そういえばマビモバでは何が出来るのかと疑問に思って確認。
え!こんなにあるのですか!?
し、しかも!!釣りがあるじゃありませんかっ!!
釣り好きとしては見逃せません!!!
今のところ私には釣りができないみたいで、他の人が釣ってる場所をウロウロするしかできなかったので渋々その場を離れることに。
べ、別にガッカリなんかしてないしっ!
全然ガッカリなんてしてないですしぃぃぃぃぃ~~!!と勢いよく羊の毛を刈りまくって木を切りまくって石を掘りまくりました。
べ、別に釣りができなかったことを根に持ってるわけでもないですし、ド○クエのことなんてこれっぽっちも考えていませんし!!
羊の毛を刈って木を切って石を掘りながら「そういえば最近マ○クラ」やってないな」なんてことも一切考えていませんでしたっ!!
羊の毛を刈って木を切って石を掘りながら「そういえば最近マ○クラ」やってないな」なんてことも一切考えていませんでしたっ!!
きちんとマビモバに集中していますよ!!
聞かれてもいないことをベラベラしゃべり続けて誤魔化そうとした心をみすかされてしまい、まさかのイケてるマイ・ヘルムを強制分解させられる危機的展開。
今度から本当に他のゲームのことなんて一切考えないので!!
イケてるマイ・ヘルムだけは・・・。
懇願する私に「私を助けなくていい!」と答えるかのように無残に分解されるマイ・ヘルム。
力を落としながら「先に行くよ!」とばかりにストーリーを進めました。
ハッ!いけない、マビモバに集中すると言ったばかりで他のゲームのことに気を取られている場合ではない。
ここは冷静に進めることにしますよ!集中集中!!
べ、別に他のゲームのキャラのことなんて考えていませんよ!!
チラッとも頭によぎりませんでした!!マビモバに集中しています!!
必死に言い訳してたら上手く誤魔化せたようでステラグラムはOKをもらいました。
か、しか~し!
中に入れてもらえないのです。なぜ!?私ですよ!?
初心者のくせに顔パスで入ろうとする身の程知らず。
しまった!イケてるマイ・ヘルムが分解されていなければ!!
余裕で入ることができたというのに!
いや、でも待てよ!?
歩く魅力と言われた(←誰に?)この私がイケてるマイ・ヘルムがないだけで入れないはずがないと思いなおして強引に体をドアにねじ込もうとするモンスタープレイヤー。
結局入れてもらえなくて負け犬の遠吠えのごとく「脱出口はこっち!」と言いながらマビモバのアプリを落として逃亡するのでした。















